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★すごい円高が進んでいます。 その上、アメリカは不景気で車の価格が下落!下落!の大合唱! ガソリン価格も急落して、車好きにはたまらない状況。
今! 今ですよ! アメ車を買うなら今しかない!
余裕のあるアメ車屋さんは、今、車を買い集めてアメリカの安い駐車場にストックしてます。 円安になったら、輸入して大幅に儲けようという流れですね。
ファーストラインUSAでは、業者様から個人の方の個人輸入まで全面的にバックアップします。 気軽に、イーベイのオークションででも好きな車を探してみてください。 英語がわからない? ご心配なく。 出品者への細かな問い合わせや値引き交渉もさせていただきます。
★40年代 50年代のアメ車にはこのスポットライトが定番ですね。ある方に頼まれ このスポットライトをレストアすることに なりました。基本的には リクロームですが 内部に配線、ギャ があるため分解し、それらを取り外す必要があります。 普段はなかなか見るチャンスの無い アップルトンの内部です。 このモデルは1950年代に製造されたものですが、この時代の アメリカ製品は作りがしっかりしており、MADE IN USA に 誇りが感じられるアイテムです。
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★ようやく エアストリーム 高知に到着しました。 車内にアメリカ雑貨が大量に積載されていたので日本での税関検査に 丸1週間かかってしまいました。大阪港から 高知までは私の友人が アバランチで牽引してくれましたので助かりました。 エアスリームのブレキーが故障していたので高知の山越えはエンジン ブレーキ フル活用だったそうです。 ご苦労様でした。
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★とりあえず足回りが組みつけら状態になったので仮にくみ上げて みました。エンジンを搭載する際はKフレームごとサスペンションを取り外しKフレームにエンジンを据え付け、下から入れることになります。上から入れるとエンジンルーム内に多数のスクラッチが入ること必至です。デフは専門家にベアリング、シール類、バックラシュの調整をしてもらいました。 本来ならデフはディーナ60という9.25インチのギャサイズのデフがポイント高いのですが、私のは 8.75 インチの物です。 520馬力程度のヘミを搭載しますので デフがぶっ飛んだ時は ディーナ60か70に変更します。 まだ先のことですけど。。
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Barracuda Restoration 10
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★なかなか時間がとれず バラコンいじれなかったのですが ようやくエンジンルーム内部のペイントにこぎつけました。 オリジナルの色の Cautious Yellow で塗りました。 71バラクーダのみに存在した色です。 画像の色より実際は緑がかっています。蛍光ペンの色です。 目立つボディーに目立つ色、とどめは つや消し黒のビルボードをボディサイドに貼り付けて。。 気持ちばかりが先走ってしまいますね。。
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★デラウエアからロスまで31フィートのエアストリームを牽引してもらいました。高知でレストランとして使用されるとの事。 ドライバーは72歳の海兵隊あがりのダグ氏。2900マイル (4660キロ)を3日で牽引してくれました。私も72歳まで 生きることができれば彼のようにバリバリの現役でいたいと切に思う次第です。本当にご苦労様でした。 ところでこのダグ氏風貌からしてどこの州の人間だかわかりますか?10ガロンハットにブーツ、完璧にテキサス人です。 英語ではテキサス人をちょいと小ばかにしたニアンスででレッドネックと呼びます。赤首者です。首だけが日焼けして赤くなってて、、止めときましよう。素晴らしい仕事してくれた方でした。 謝謝。
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★キャデラック 追加画像です。
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69年キャデラック セビル コンバーチブルうりたし
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★私の友人のビニー爺さんが69年 セビルを売りたいとのことですので掲載しました。レストアしたてなのでペイント、クロームも綺麗です。エンジンは472.3速オートマです。フロント パワーデイスクブレーキです。 エンジン、トランスとも リビルトしてから300マイル程度しか走行していません。気持ちよく走行できます。 ペイントは1年ほど前に全塗装していますのでピカピカです。 内装も前後シート、ドアパネル、ダッシュを人口レザーで張替え済みです。カーペットはロールスロイス用の材料で交換してあります。トップも新品です。開閉も油圧でスムーズです。パワーシートも作動します。 問題点はエアコンが不作動、電動アンテナが不作動、フロントガラスのワイパーキズあり。もちろん当方で修理してから発送いたします。価格は現状でロス港だし価格19800ドルです。 この程度でしたら日本の店頭価格400万円ぐらいはする車両だと思います。日本での乗り出し価格は概算で300万円程度に なると思います。興味があればお知らせください。詳細お知らせいたします。
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★またイーベイ詐欺に直面しました。 当社の顧客がバイクを落札したのですが、落札後に詐欺師が売主として 落札者にメールでコンタクトを取り、代金をせしめようとしたケースです。今回ももちろん、弊社のサポートで事なきを得ました。
以前にも似たケースがありましたが、共通の条件がありました。 それは初めてイーベイを利用した落札者を狙っているということです。 落札者のフィードバック スコア (評価)がイーベイ上に表示されていますが、初めてイーベイを利用した買主は取引件数 0と表示されます。 つまり イーベイの取引経験が無いということを詐欺師に対して晒していることになります。経験がないので詐欺師にとってはだましやすいということになります。 対応策としては イーベイで初めてアイテムを落札するときは 高額なアイテムを避け、経験を重ねてから高額アイテムを落札するよに すると詐欺師からのコンタクトは減るはずです。
なんか変だなと思ったら、ご相談ください。 こういうことは、やっぱり経験がものを言います。基本的なことを押さえておけば、まったく恐れることはないことです。安心しておまかせくださいね。
★ボデイにグラスファイバーを貼り付け、サンダーで研磨。 さらに緑色のファイバー入りのパテを盛り付け再び研磨。 この緑色のパテもガラス素材の繊維が入っており、研磨の際 ガラス粉がとびちり、かゆいのなんの えらい事になりました。 このパテ、見た感じからして殺気だってますよね。。。 研磨の後、通常のパテを盛り、また研磨。さらに仕上げ用の パテを盛りまた研磨。車体の後ろ半分はほぼペイントできる状態になりました。微妙なボデイーラインをよく再現してくれました。
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★日本の梅雨を避けて埼玉で板金屋をやってるヒデちゃんがロスに遊びにきました。時間あるならバラコンの板金できるとこまでやってくれない?と聞いたところ入魂モードでやると快諾してくれました。 パネル交換した繋ぎ目をファイバーグラスでカバーするところからスタート。豪快にファイバーグラスを盛り上げてくれたところです。この道18年。さすがに仕事速いです。
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★今日はドア ヒンジのリビルトです。1971年の新車時から 現在まで、ドアの開け閉めは数万回に及んだはずです。 ヒンジはピンが貫通している部分がかなり磨耗してガタがありました。 この取り付け部分のガタはわずかでもドアの後ろでは増幅されますので ガタを取ることは重要です。またドアとボデイーのちりあわせにも 影響してきます。地味な作業ですが、重要な部分です。 リビルトキットをイーベイで落札し、ピン穴を 大きくして カッパーのスリーブを挿入し ガタをとりました。
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★ホイルはどこまで大きくなるのでしょうか。。。 ハマー用 30インチ ホイルです。 4本で $18,000 します。安い新車が買えてしまう値段ですね。
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★友人に頼まれ 1989年のヒノ トラックを売りに出しました。2日でヒット。走行24万マイルのボロ トラックですが ガテマラ人が4900ドルで買っていきました。 8日かけてガテマラまでドライブして持ち帰るとの事。 途中 山賊に襲われないことを祈るばかりです。 古めの8トン車はほぼ例外なく中南米に流れていくようです。 右ハンドルでもよければ日本から送れそうですが。。。
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★04 ENVOY 追加画像です。
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★ブレーキを前後ばらし、へたった スプリング類を交換。 ディスクローター、キャリパー、ドラムなど重要部品はすべて交換。制動に自信ありって感じです。 オリジナルでパワーディスクだったのはラッキーでした。 この時代の4輪重ドラム ブレーキは本当に止まらないですよね。
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★気を取り直してサビ仕様に仕上がったボディを再びサンドブラストしました。数ミクロン 鉄板が薄くなったのは否めませんが 仕方ありません。やっと自社工場に持ち込み、航空機用のサビ止め下地剤を吹き付けました。自分でスプレーしたのですが 作業中かなりシンナーを吸ってしまい、作業後半はシンナー酔い 状態でした。この仕事も自分でやるものではないということがわかりました。
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★ベルエアに住む富豪の友人がら8万ドルのキャデラック エスカレードを購入したので今乗っているエンボイを売りたいと連絡がありました。2004年 エンボイ 4X4 V8 3列シート 走行54054マイル。価格は横浜までの海運代を込みで $22,000 です。 20インチホイル、ビレットグリル、デュアル マフラー、リアスポイラーなど車体のほかに1万ドル程度 装備にお金をかけたそうです。テストドライブしてきましたが ボディ、機関とも極上です。興味のある方はお知らせください。 詳細お知らせいたします。尚 この車両をお買い上げの場合 テニスコート、プール付きの市価30億円の彼の豪邸が付いてきます。嘘です。
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★サンドブラストを完了した時点までは順調にスケジュールに乗っていたのですが、トラブル発生です。板金屋のフランクがこの時季を境に連絡がつかなくなり、ついには店じまいしてしまったのです。車体も一時期 行方知れずとなり、やっとの思いで1年後に回収したときは見事なサビ仕上げになっていました。
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★大まかな板金が出来たので サンドブラスト屋にボディを 持ち込みました。高圧で砂の粒子を吹きつけ サビやペイントの カスを吹き飛ばしてしまう方法です。クルミの殻、アルミ粉末、ガラス粒子など吹きつけ対象により 使用する材料がことなるそうです。以前 小さな部品を自分でサンドブラスをかけてみましたが、その砂の跳ね返りはすさまじく、3日間 目、耳、鼻から 砂が出てきて ビックリでした。その経験を鑑み、迷うことなく 専門店に持ち込みました。床下、室内までブラストがけし、 ボデイーも見違えるほどになりました。
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